個人学習プロジェクト中間報告 - 武道
1. 起 (introduction):トピックの説明、選んだ理由
僕が選んだトピックは日本の武道。日本文化に興味があり、最近柔術を始めたのでちょうどいいトピックだと思いました。柔術以外は、子供の時空手をちょっとしました。それと、大学に入り、友達からUFCに紹介されました。UFCとは、世界中のトップの総合格闘家のイベントです。それにはまり、武道の研究をしたくなりました。
2.
承 (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)
今までの調べたことは、簡単な歴史、武道の色々な言葉の区別、4つの武道の簡単な歴史と目的。
武道の歴史は、自営の目的で始まった。ちょうどの年は研究で見つかれなかったです。だが、たいてい自営での戦い方が発明されたのは古墳時代だ。武道の大きな成長は江戸時代にありました。この時、侍の人数が増えて、手の技だけでなく、色々な武器の術が発明されました。この時代と明治時代に入ると、相手を殺す目的でなく精神修養での目的で武道をする人が多くなりました。
この研究で一つ混乱したことは、[武道][武芸][武術]の区別。最初は、三つ同じ意味だと思いました。武道とは、体の動きだけでなく、心をよくする、精神修養の使い方があります。武芸とは、武道の美術や伝統的な使い方があります。武術は、色々な技と戦い方の使い方があります。
日本での武道は色々あります。今回研究したのは、剣道、柔道、相撲、空手。これらは、日本の文化にとって最も有名だと思います。剣道や柔道は、日本の学生の部活に一般です。相撲は日本での最も有名なスポーツの行事の一つです。空手は世界中の知られている日本のブドウです。だが、日本ではまだ数々の武道があります。合気道、居合道、弓道、泰道、棒術、手裏剣術などがあります。
3.
転 (content2):問題点、困っていること
歴史を読むのが難しいです。複雑な日本語があり、知らない言葉が時々あります。この理由で英語の研究もしました。英語での研究を日本語に翻訳し、発表しました。
もっと複雑な武道の研究は難しいだろう。手裏剣術や居合道とか、日本の図書館に行かないと情報がないみたいです。オンラインではあまり情報がありません。
4.
結(けつ)(conclusion): プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち
今までの研究の進捗はいいペースだと思います。武道の歴史を学んで、これからは現在の武道の影響を見てみたいと思います。2025年で人々はどういう理由で武道をしたり、色々なルールの開発とか見てみたいです。それと、学校の部活である武道は、なぜその武道になったか見てみたいです。日本の武道は、世界中にどんな影響があるか見てみたい。(オリンピック)
最後にもっと特定な武道の研究をしたいです。手裏剣術、棒術、合気道、居合道の目的や歴史を研究します。
けんたろうさんの発表はとても面白かったです。発表を聞いて、日本の武術を習いたくなりました。日本の武術は本当にすごいです。期末の発表を楽しみしています。
ReplyDeleteすごく面白いトピックですね!日本の武道について、とてもわかりやすくまとめられていると思います。あなたはこの中で、どの武道が一番強いと思いますか?
ReplyDelete母は黒帯のテコンドーでした!🥋大学で二つ寿衣じつの授業を受けしました。楽しいでも難しいです!
ReplyDeleteとてもおもしろいテーマですね!武道の歴史や種類についてくわしく調べていて、読みやすかったです。
ReplyDelete特に「武道」「武士道」「武術」のちがいを説明しているところが分かりやすくて、勉強になりました。
また、写真もよく合っていて、発表を聞いてみたくなりました。
日本は面白い武道がたくさんありますね。私は少し空手をしました。武道はあまり知りませんから、この発表は最も楽っかたと思います。
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